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2010年6月23日 (水)

幸福維新:2010年-夏の陣-

『自由 と 繁栄 の 幸 福 実 現 党』

『最強日本!新しい国づくり』

今、必要なのは小手先の改革ではない。

「脱・官僚」でも「財政再建」でもない。
だから、『自民』でも『民主』でも、
もちろん『みんな』でもない。

日本人に未来を指し示し導くことができるのは、唯一、
確固とした国家観と経済成長戦略を持つー

”自由と繁栄”の『幸福実現党』だ。
Hrp_sun

気概もなければ、挟持もない。
未来もなければ、展望もない。
憲法改正もなければ、国家像もない。
国防がないから、安全もない。
希望がないから、繁栄もない。

あるのはただ、一億総乞食化し、
バラマキに群がる民の賎しさよ。

しかしそれより、許されざるは、
バラマキで国民の餌付けと、ファッショを企てる、
自惚れた-浅ましき古き政治家集団よ!!

この国は相当の深部まで、腐っておる。
他力本願!無責任体質!
平等主義から果ては、社会主義へと、
悪しき赤の唯物論に侵されておる!

日出る国、日本!!

日の丸の赤は、粛清の血の赤ではない!
日の丸の赤は、マルクス教の赤ではない!
日の丸の赤は、あの空に燦然と輝く、
慈悲と希望に満ちた太陽の赤なのだ。

今、忍び寄る支那の脅威に
何ひとつ言葉垂れることなき、沈黙の愚者たちよ。
勇気がないなら、一刻も早く立ち去れ。

唯物教の走狗と化した輩はもはや用済み。
太陽が昇る時に朝露のごとく、消えて亡くなれ。

自分の国は自分で守るー
自分の国の未来と過去に責任を持つー

この国に必要なのは、国家の背骨となる精神なのだ!
神仏の下、シャッキと精神を立て直し、
世界に冠たる宗教立国へと生まれ変わるのだ!

日本の古き良き伝統や歴史を大切にしながら、
且つ、大胆な発想で未来へと目を向け、
日本を再び、輝ける黄金の時代へと〜!

尊い自由と、日本を守り、力強い発展・繁栄に導く〜
日の本 に、『 幸 福 実 現 党 あり!!』なのだっ!!
◇◇◇

◎ 幸福実現党 政策三本柱

 ▶ 幸福実現党 HP
 ▶ 幸福実現党マニフェスト

Mani

◎ 幸福実現党の経済成長戦略

◇◇◇



◎ 幸福実現党 候補者  ▶候補者一覧 <比例 全国区>
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◇◇◇

◎ 国家社会主義とは何か

菅直人首相「第三の道」 実現へ高いハードル
 2010.6.8 -産経新聞

菅新首相の経済政策。第3の道は「社会主義化への道」か?
 2010.6.9 -ダイアモンド on line

「増税して、使う」は社会主義化の道

 さて、菅内閣の当面の注目点は前記の二点だが、中長期的な視点を含めて面白いと思うのは、菅氏の経済思想だ。彼は、増税しても、そのお金を正しく使えば、景気は良くなり、失業が減るという趣旨のことを何度か口にしている。

 財政赤字を伴う財政支出が、「短期的には」景気を拡大するという考え方には、総合的な賛否を別とすれば、世間に賛成者が多いだろう。一昔前は、「景気対策」というと、もっぱらこうした財政政策だった。

 一方、市場経済に基づく民間のお金の使い方の方が、政府(つまり政治家と官僚)によるお金の使い方よりも効率的だという考え方も、大方の賛成を得るだろう。かつて、小泉内閣のキャッチフレーズだった「構造改革」はこの考え方に基づく。

 しかし、たとえば、菅氏の有力ブレーンの一人とされる小野善康大阪大学教授の言を借りると(以下『日本経済新聞』6月5日朝刊5面のインタビュー記事を参照した)、景気(第1の道)でも、効率(第2の道)でもない、「第3の道」の考え方として、「雇用をつくるには増税し、税収を直に使って仕事をつくればいい」という考え方があって、これがいいのだという。そして、この場合、「例えば失業率が3%以下に下がれば、政府が事業から手を引くと決めておくのが重要だ」という。

 課税して集めたお金を100%使うとすると、経済全体としての消費性向は上昇する公算が大きいから、確かに、それでも雇用は増えるのかも知れない。失業の存在こそ最大のムダだという考え方にも一理あるし、雇用対策を増税でファイナンスするなら政策の継続に無理がないし、国債での資金調達が金利を引き上げる心配もない。
しかし、以下の3つの心配がある。

 最大の心配は、官製事業の連鎖的拡大だ。

 仮に、5%の失業率を、3%未満に引き下げるために、増税して、2%分の雇用創出だけにそのお金を支出するとしよう。確かに、支出に対応する仕事が出来てその分の雇用が生じるかも知れない。しかし、新たな増税によって民間の需要を奪っているので、奪われた需要分の仕事が減るはずだ。

 この減少分を補うためには、再度財政支出を拡大することになるが、これを再び増税で賄うと、また新たな需要の減少が生じる。すると、また同じプロセスを繰り返すことになる。

 この一連のプロセスが繰り返されると、支出が雇用創出につながるとしても、民間の仕事が減って、官製の仕事がどんどん増えることになる。経済の「官業シフト」が急速に進むことになるではないか。「第3の道」とは、経済を社会主義化する道である。

 また、小野氏の提唱する方式だと、失業率が3%以下になった場合は、政府が事業から手を引くということになっているが、これは難しいのではないか。民主党の「ムダの削減」がサッパリ進まないことからも窺えるように、いったん事業化された組織は、官僚がその廃止に抵抗するので、なかなか無くならない。

 たとえば介護なら介護の事業体を会社形式にして、民間に売却するような民営化案件を将来に作るなら、金融業界が喜ぶ案件になる可能性があるが、形だけ民間でも、政府から受注の形でお金が流れたり、新規参入者・競争者に対する規制の形で援助を受けたりといった、国会のチェックの及ばない「隠れ官業」になる公算が大きい。

 加えて、当初から、官業の効率性が心配だ。そもそも、有望な事業家のチャンスが乏しいから民間の投資が低迷しているのだ。そして、政府に民間以上に事業構想能力があるとは思えない。もちろん、政府にも事業を真剣に考える人がいるだろうから、中には成功例が出るかも知れないが、傾向として官業は非効率的であるというのは、目下、社会的に共有されている常識ではないだろうか。

 何れにせよ、「強い経済、強い財政、強い社会保障を一体的に実現する」という菅氏の主張は、官業の肥大化による、日本の経済の急速な社会主義化につながるのではないか。官僚共同体は、この政権を、増税と官製事業の拡大に便利に利用することになるのではないだろうか。

◇◇◇
ドラッカー霊言による『国家と経営』
H0275

〜 「オバマ大統領は、やり方を変えましたが、基本的に、アメリカの体質が大きく変わったわけではないんです。

ところが、日本の政治においては、方法論のチェンジではなく、国の存立基盤や目的、あるいは、テーゼ、イデオロギーといった、『国のあり方そのもの』がチェンジしてしまうおそれがあるわけですね」

「『CO2の排出量を、先進国に先駆けて、二十五パーセントカットする』という発言は、日本の自殺宣言であることは間違いないでしょうね」〜

◎ プロ市民活動家、ベ平連合活動家、菅直人とはルーツとは?


H0281

『菅直人の原点を探る』

-公開霊言
市川房枝・高杉晋作

マスコミが期待?
菅氏の社会主義革命

〜言ってることは要するに「基本的には、マルクスや毛沢東が神仏の代わりである」ということです。これが、菅首相の政治の原点であり、菅政権が「左翼政権」と言われる理由ですね。〜




H0278

『国家社会主義とは何か』

公開霊言 
ヒトラー・菅直人守護霊・胡錦濤守護霊・仙谷由人守護霊

◇◇◇

◎ 大江康弘 参議院議員(幸福実現党)
 ▶ スペシャル・メッセージ
 ▶ 大江 康弘 公式 HP


*「新しい国づくり! ...』星の煌めき日記より一部転載。

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コメント

素晴らしい!

胸を打たれた!

信じる道を行くまで…

投稿: りゅうやまと | 2010年7月22日 (木) 21時10分

お疲れさまでした。
捲土重来を。

投稿: coffee | 2010年8月 1日 (日) 22時35分

お二かたとも。
ありがとうございます。

取りあえず、独裁暴走にブレーキがかけられたことに
安堵しております。

捲土重来!何度でも!!

投稿: 紅りんご | 2010年8月 6日 (金) 21時23分

my日本という保守派の集まりがあります。
主に自民党支持者やたちあがれ日本支持者で構成されていますが、わずかながら幸福実現党支持者もいます。
会員は3万人を超えており、中には作家や現職自衛官、現職市議なども。
ぜひ参加してください。
また、拡散して頂けると幸いです。

日本に誇りを持つ仲間たちのネットワーク・my日本
http://sns.mynippon.jp/

投稿: 匿名希望 | 2010年8月27日 (金) 20時02分

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